読者の声


こんにちは、私は「住宅CMサービス広島」のWebマスター若本修治です。
このたび、私がまとめたオリジナルの書き下ろし『欠陥住宅を防ぐ7つの自己防衛策』をお読みいただいた読者からの声の一部をご紹介します。

耐震強度偽造問題をみても分かるように、自分の財産は「相手はプロだから」と任せるだけでなく、自らが防衛する知識も必要です。このレポートは、素人でも出来る自己防衛策をまとめました。購読は無料です。是非こちらのサイトからお申込みください。

まぐまぐで殿堂入りしたメルマガ『家づくりで泣く人・笑う人』も併せてお読みいただけます。

いつもメルマガを楽しみにしております。
さて、Eブックの感想ですが、「良くここ迄各業者の内情を把握しておられるなあ!」と「金取ればいいのに」の二言です。
特に建築関係以外の方の目線(理解レベル)まで意識して下げてきた文章(内容は下がってません!)なのがとても良心的だと思いました。大体建築屋ってやつは、特に設計屋は呪文が好きですよね〜(私も決して奴らを建築“家”とは言いません)
私は超超メジャー住宅会社の工務系従業員ですが、何年か内部で仕事に従事しないとわからない(わかるはずがない)事柄まで結構正確に把握していらっしゃるので、感心するやら、驚愕するやら、、、
ところで、私がいつか家を新築するときも自分の会社で作ろうとは正直思いません(思わなくなっちゃいました)。
理由は、保障・アフターサービス体制は充実しているものの、それ以外(特に契約・設計段階、外装材納まり)について納得ができなくなってしまったからです。
これは、あなたのメルマガを知ってしまったせいです。
このメルマガにさえめぐり合わなければ、余計なことを知る事もなく、迷う事無く数千万のローンを組み、プラン集の中から適当なやつを選び、後は会社任せで幸せに暮らしていけたでしょうに、、、、、、(笑)(笑)(笑)
責任とって、これからも、熱いメルマガを宜しくお願いします。

●投稿者 たくりん  30代男性 <滋賀県守山市>

欠陥住宅を防ぐE-BOOK
たいへん役に立ちます。
私のような知識のないものにも平易な表現で解りやすいです。
私は築30年以上たつ店舗併用住宅に住んでいます。
建てた当時から雨漏りや、立て付けの悪さに、当時はまだ子供でしたので
良くわかりませんでしたが、へんな家になっちゃったなぁと思ってました。
その前の家は築50年以上経っておりまして風呂も薪をくべて沸かすふろだったんです。
祖母を一番風呂に入れるのは、子供のわたしの仕事でした。
とても古汚い家でしたが、愛着がありました。
でも今の家には愛着がどうしても感じられません。
昔に比べればそれなりに快適なはづなのに、不思議ですね。

こんど自分で、家を建てるならばかならずや、CMをいれて、確実な家つくりをしたいと思っています。

●投稿者 とうきのうちだ 40代男性 <静岡県三島市>

非常に興味深く読ましていただきました、
私も、建築に30年携わってきましたので、よくわかります。
家を建てる人は、何を基準に・・・・?と、思うことが、よくあります、
図面を見たり建築中の現場を見ると、おかしなところがいくらでもあるのに、だれもきずかないと、ゆうのがよくあります、
お客様は、家を持つのは、初めての人が多いのですから、じっくり話しを聞いてあげる事、建築現場の人間から見ると実にコミニュケーションがとれて、いないのが、よくわかります、
これが、あとで揉める、もとです
大手メーカーに勤めていたときに、10回は、「この家 もって帰れ」と、
お客様に 言われた事がありますから、
何かありましたら、メールしますのでよろしくお願いします
2級建築士で 住宅性能評価員で 建築大工です。

●投稿者 竹中 40代男性 <山口県下関市>

いつも貴殿のメルマガ「家づくりで泣く人・笑う人」を毎回楽しみにしています。
(今年の3月の「家づくりセミナー」もお世話になりました。)
また、今回頂いた「欠陥住宅を防ぐ7つの自己防衛策」も大変参考になりました。
特に、住宅性能評価については、その重要性を再認識しました。

さて、私どもも2〜3年後には戸建の新築を・・と考えていますが、
場所は、島根県松江市を考えています。
実家に土地は120坪ほどあり、現在建っている2軒の家(約40坪程度×2軒)をそれぞれ倒し、
新たに1軒(40〜50坪程度)を新築しようと考えています。
(建築業者はハウスメーカーも含め検討したいと思います。)

その場合、広島中心で活動をされている若本さんに、
松江市で建てる家のお手伝いをお願いしようと思えば、
具体的にどのような内容になるのでしょうか。
(住宅性能評価は「ハウスプラザ中国住宅保証」さんにお願いしようかと思っています。)

お手数をお掛けしますが、ご回答のほどよろしくお願いいたします。

●投稿者 山本  40代男性 <安芸郡坂町>

住宅購入およびその計画が人生最大の事業であるということの認識から始まり、その事業を失敗させない予防策としての情報を提供してもらえて大変ありがたく思っています。
今、契約前の状況ですが、今回のレポートのチェックポイントをしっかり抑えながら話を進めていきたいと思っています。
面倒がらず、しっかりやっていきます。
大変有効な資料となりました。
ありがとうございます。

●投稿者 みやがわ 30代男性 <長崎県長崎市>

無料レポートはこちら

『欠陥住宅を防ぐ7つの自己防衛策』を拝読させて頂き、有り難うございます。
 私は、まだ家を建てたり買ったりする予定はありませんが、将来的には検討したいと考えており、また実家の改装等を経験していた為、住宅産業には興味を持っておりました。
 このレポートは、実例や分かり易い例題が含まれており、非常に分かり易かったです。
 また、住宅産業が高額な金銭が動くのにも関わらず、消費者にとって不透明で不利益が生じやすい環境にあった事もよく分かりました。
 今後、法改正等で保証範囲や期間を拡げたり、シックハウス症候群への対応を強めていく等の対応を、国には実施して欲しいと、改めて感じました。(私も、新築住宅や家具の臭いで具合が悪くなります・・・。)
 最後に気になった部分を、1点だけ申し上げさせて頂きます。住宅建築に関して私が勉強不足なだけですが、建築手順の流れが分からない為、簡単な流れがフローチャートの様な物で説明されていたら、もっと分かり易かったのかな?と感じました。(自分で調べればいいだけなのですが・・・。手前勝手な意見で申し訳ありません。)
 今後も、色々と勉強させて頂きたいと思っております。有り難うございました。

●投稿者 津村 30代男性 <福岡県春日市>

『レポート読ませていただきました。
住宅について気をつけるポイントがまとまっていてよかったです。

ところで断熱は施工方法等が問題とのことでしたが、
外断熱と内断熱はどちらがいいんでしょうか(若本さんはどちらが良いとお思いですか)?

また、よく外断熱で行われている吹きつけウレタンの断熱材は長年の熱等で溶けてしまわないんでしょうか?

以上が今気になっていることです。

●投稿者 musashi 40代男性 <埼玉県鷲宮町>

今回のレポート、ありがたく拝読させていただきました。
書いてあることは、とっつきにくいところが多かったのですが、大いに参考になりました。
今までに買った、どの家づくりの本にも書いてないし、
こんなこと工務店に聞いていいものがどうか、分らないことだらけだったからです。
仮に聞けたとしても、いただいた回答がどんなものか分りませんから、本当にどうしたら良いか分らなくなっているのが、ホンネです。

結局は、信用して決めた業者に全てお任せしなければならないかもしれませんが、
昨今のニュースを見ていると不安だけが多くなってしまいます。
いただいた情報を元に、真剣に、もう少しじっくりと勉強してみたいと思います。
本当にありがとうございました。
なお、メルマガからも、非常の多くの情報をいただいております。
これからもよろしくお願いいたします。

●投稿者 小林 30代男性 <富山県富山市>

今の時代は、消費者側が知識を持ち、第三者の協力も得て二重三重にチェックをする必要があるのですね。まず疑ってかからなければならない社会担ってしまっていることが、非常に残念です。まじめに活動する住宅建築関係者が増えていくよう、願うばかりです。

いつも有意義なメールマガジンありがとうございます。応援しております。
時節柄、くれぐれも体調にはご留意の上、ご活躍ください。

●投稿者 mmatsu  40代女性 <神奈川県横須賀市>

E−BOOK、参考にさせて頂きました。
家を建ててみるのもいいかなと思いながら、このような内容を見ると、
やめておいたほうが無難、とそのような印象をもちました。

設計を一部外注して、そこから出てきた結果の品質が評価できない
なら、そもそも依頼した側もされた側も設計ができない人だと思います。
どんなにきちんとした設計をしても、それを実現する人に技術が
なければ、設計の意味はありません。

それだけのことだと思います。
建築業界に身を置く者ではありませんが、類似のことから
そのように想像します。

車でも家電でも、お客様が
- 設計をチェックしてから買いますか?
- 溶接やねじ止めの強度を確認してから買いますか?
- 外見のデザインから商品の弱点を見極めて買いますか?
- 有毒ガスが発生していないかお客様が確認するのですか?

価格が高いからもうけやすいし、ごまかしやすい建築分野で、
テキトーな仕事をして済ませておく、という体質に
自浄作用が出てこない限り、防衛策といっても
焼け石に水と、そのように思いました。

●投稿者 読者1  30代男性 <神奈川県>

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現在、住宅を計画中です。
建築コストを明確にしたいとの思いから、ある会社に依頼していますが、見積をとる段階になって、詳細な図面、仕様を決めて見積もりをとるよりも、そういうことに労力を削るくらいなら、監理に労力を割くほうがよいといわれ、結局1式計上に近い形でしか見積を提示されませんでした。こちらとしては、コストの明朗化を求めていたのに、がっかりしました。
このような業界のうやむやな体質が不信感を生んでいくのだろうと感じました

●投稿者 namisa 30代男性 <石川県金沢市>

簡単に述べるのは難しい。
それぞれ物事には正解が有り、如何にしてそれを知るのか。
理想と現実は常に有り、その隙間を悪用するわけで、知ってか知らずか、無い袖は振れない消費者を如何に救済するか

●投稿者 澤木  30代男性 <東京都国分寺市>

今回、自宅を新築を考えています。
どうすれば、自分の納得いく建築が出来ますやら、考え中に
御社のレポートにめぐり合いました。
今後とも、よろしく、アドバイスをよろしく

●投稿者 いちさか 50代以上男性 <香川県丸亀市>

今無料レポート、とても勉強になりました。ありがとうございます
私は、現在20年前に建てた軽量鉄骨3階建てに住んでます。10年前、自宅前道路の下水道管取り替え作業中に業者が我が家に引き込んでいる上水道管をパワーショベルで引っ掛け水が溢れてしまいました

家の前のコンクリートを壊してみると、ずれた水道管から手抜き工事が出てきました、なんと一部に塩ビ管が使用されてました。更にビール自販機の下にあった部分では直径1,5センチの穴が2つも空いてまして、ビックリでした。10年で水道管に穴が空いてしまうなんて…、

我が家を建てた工務店は、バブル後倒産してしまい水道管工事について事情を聞くことが出来なくなってました。幸い工事費用は下水道工事の会社が負担してくれました、本来ならば私の敷地内なので応分の負担はすべきだったのですが…

建築中はあらゆる段階で隅々まで写真などの記録に残しておくべきだと思いましたネ。建築法もさまざま新しい工法が出てきているようで、これからも情報提供をお願いします。ありがとうございます。

●投稿者 隊長 50代以上男性 <東京都台東区>

いつも貴重な情報をいただき有難うございます。
しばらくして退職ですが、その後自宅を改装するか新たに家を建てるか迷っているところです。
専門家でないと確かに欠陥かどうか見抜けないところが多いでしょうね。
この「7ヶ条」で多少は知恵がついたと思いますが、悪意を持って欠陥を隠されたのでは専門家でも見抜くのは難しいでしょう。姉歯さんがすぐ近くのこともあって、このところの騒動には関心を持っています。建築設計の専門家が故意に鉄筋を少なくしたことは、その結果を知っている筈だけに許せないことです。また、この「7ヶ条」で検査機関が充分機能を果たしていないのが何故かわかったような気がします。
大きな買い物をするときに、何を信じて契約をするのか恐ろしくなってきました

●投稿者 井口 50代以上男性 <千葉県市川市>

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現在両親が家の新築を予定しています。

シックハウス対策とかで、その筋で
本まで出している某設計事務所
にお願いしたのですが、見積もりはいいかげんだし
図面打ち合わせもこちらから連絡しない限り進まないしで、
途中で止めましたが、金銭トラブルにまで発展して
えらい目にあいました。

現在は、別の設計士に依頼して進めていますが
施行管理の契約で施工ミスがあった場合の対処について
「設計図どおりに造らせるのが施行管理の役目です」
「施工ミスがあった場合は、発注者と工務店で話し合ってください」
といった具合で、何の為にお金を払って施工管理をしているのかが不明な状況です。

われわれとしては、設計士や大工さんの自己満足の為に建築しているわけではないので、安心して住め、所定の性能を発揮するものを造ってほしいと思ってますし、それが為されなかった時の補償をはっきりさせておきたいを思っています。

自分としては、施工管理契約において、施主の代理人としての責務を負わせ、
実際に建築する工務店の指導をしてほしいと思っています。
瑕疵があった場合には、施主には一義的に施工管理者が補償を行い、施工管理者に対しては工務店が対応するという形でないと、施工管理の責任がはっきりしないのではないのでしょうか?
このような形で契約を行うことは可能なのでしょうか?
あるとしたときの契約書の項目について助言をいただけたら幸いです。

今回の自己防衛策では施工に入ったときのチェックポイントがわかりやすく解説されていましたが、実際に不備な点を見つけた時等、施主としてどのように対応したらいいのかが良くわかりません。

自分は役所に勤めていまして、建築関係ではありませんが、
仕事上で設計図を見て、内容の確認をすることがあります。
素人が図面を見て、数量計算書の確認をしたりすると
小さな冷蔵倉庫のようなものでも2〜3日要しますが
計算ミスや計上忘れを発見することがあります。

役所であればこそ、業者に対して強くものもいえますが、
一市民となると、業者のほうがまともに相手をしてくれない状況です。

物件に対する知識が、提供者と購入者の間でこれほど開きのあるものは、ちょっと思いつきません。だからこそ、業界に高い倫理が求められるのであり、そのための許認可があるのだと思います。

いつもメールマガジンで、気をつけなければいけない点が新たにわかり
自分のときに参考にさせてもらうつもりです。

話が関係ないほうにとんでしまいましたが、
これからもがんばってください。

ありがとうございました。

●投稿者 T595  30代男性 <埼玉県富士見市>

レポートたいへん参考になりました。数々の不祥事によって企業や行政の信頼は地に落ち、インターネットの溢れる情報も信じられるものを選びだすのは大変な作業です。そんな中、若本さんのメルマガやレポートはとても冷静でバランスが良く書かれていると思います。地域的にお仕事をお願いすることはできませんが、メルマガなどでしっかり勉強させていただきます。これからも迷える施主をお導きください。(^^) 影ながら応援させていただきます。

●投稿者 兵藤 30代男性 <愛知県額田郡>

何度か住宅展示場等に見学に行ったことがあります。
そこで、家を建てる構法や特徴など色々聞かされましたが、これと思わせるものには出会えず、結局はセールスマンの熱意や人間性に翻弄されるのかと感じているところでした。
そんな時に若本さんのホームページにたどり着き、自分の家を建てると言う事について考え方が変りました。ちょうど、耐震強度偽装事件の報道もあり、自分が確かな”目”を持っていないと、高い無駄な買物をさせられるのだと、切に感じました。
これから、家についてもう少し勉強して、自分の納得できる大工や工務店にであってから、家を建てたいと考えるようになりました。

●投稿者 野菜畑  30代男性 <広島市西区>

今後の住宅購入の参考にと読ませて頂きました。
VOC・アスベスト・構造と、建築に纏わる話題が尽きませんが、
これからもいろいろな情報は収集しているので、今後も役立つ知識
の提供に期待しております。

●投稿者 はづき 30代男性 <兵庫県芦屋市>

今は海外勤務中です。
若本さんのメルマガ,本は愛読させていただいております。

先日も大手ゼネコンの方とご一緒させていただく機会があり,はからずも姉歯さんの話題になりました。
こちらの方ではあまりマンションや戸建を対応していらっしゃらないので,専門外の分野との感度でしたが,先日のメールで書かれていたように専門外の分野はあまりわからないとのことでした。

正直ブラックボックス化していて,数値結果が正しければわからないのではないかというコメントは,小職が担当しているリスク管理でも同様のことが言えるため,本当に同感でした。
当社のリスク管理もそうですが,実はコンピュータによるチェックも重要ですが,職人的な「現在の相場や為替環境でこのようになるはずはない!」といった感覚的なものが結構有効なチェックだったりします。
担当者は個々の入力値の正確性に注力しているため,最終的な全体の数値のチェックがおろそかになる傾向があります。けっこうマネージャーや第三者のチェックが有効です。
(それは決して作業結果をなぞるのではなく,別なアプローチによるチェックです)

お薦めの第三者によるチェックは,この事件をきっかけに普及するのではないでしょうか。また,誰が信用できるのかもわからないため,業界で信用を獲得する方法を確立したものが,勝てるのだと思います。

若本さんはこれまで地道に活動してきているので,信用力の点では第一人者でしょう。
これからも頑張ってください。

●投稿者 コモシュー 40代男性 <シンガポール>

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・非常に興味深く読ませていただきました。
第三者の検査機関は全国どこにもあると思いますが、
それぞれの都道府県の代表的な検査機関を挙げていただけると嬉しかったと思います。

・マンションを買う時にはどのようなことに留意したら良いか、
についての冊子を作っていただけると非常に嬉しい。

●投稿者 (阿) 30代男性 <兵庫県三田市>

文中に使用されている実例(3階建てで何度も外壁を張り替えている等)が「世間話」のような表現なので、少々信憑性を疑う。
数回読み直し、ようやく主張していることは理解でき、良い内容だと思うが、略図などがあれば読み直さなくても理解しやすくなると思う。
今後も益々のご活躍を期待します。

●投稿者 いーち  40代男性 <宮城県石巻市>

本レポートを読ませて頂き参考になる箇所が多々ありました。
しかし、自分が実際にチェックを行なう場合、どこまで的確に出来るか不安な面もあります。やはり、最終的には信頼できる第三者のプロの方にチェックをお願いするのが一番安心できると思います。ただ、重要ポイントは本レポートを参考に自分でも勉強していきたいと思います。

●投稿者 香川  40代男性 <川崎市中原区>

欠陥住宅対策、よくわかりました。
どんなにいいもの、設計をしても施工の業者がちゃらんぽらんでは、全く意味ないですよね。
自分でも家を建てるときは、第3者にチェックをしてもらおうと思います。
その人物捜しも難しいですよね。ヒューザーみたいなのもたくさんいるでしょうし。

100年住めるのも大事だし、将来住む子供世代に30年周期位で簡単に作り直せる家を安くつくるという考えも成り立つと思います。
どちらの選択も、運命の分かれ道ですね。今後とも、メルマガ楽しみにしております。

●投稿者 ディープインパクト 40代男性 <宮城県仙台市>

「買う側は高いお金を払っているというのに、それでも色々なチェックをしなくてはいけない。」どの業界でもいえることですが、顧客満足度を全く無視しているとしか言えないですよね。

大手、中小に限らずどこも少なからず欠陥住宅/マンションの問題を抱えており、大手などは名前の挙がっていないのを探すのが困難なくらいです。私も2年以内に家を建てられればと思い、勉強を始めたばかりですが現状ニュースを見ていると建築業界不信に陥ってしまって気持ちも萎えてきます。

本当に信用の出来る建築家・工務店・メーカーは実際に数多くあると思います。頂いたレポートは非常に参考になります。今後も貴殿のメルマガ、サイトを参考にさせていただきたいと思います。有難うございました。

●投稿者 鉄男 30代男性 <千葉県八千代市>

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読者の声にご協力いただきました皆さまには、若本からそれぞれ個別にお礼とコメントをお送りいたしました。
ご協力に感謝いたします。 m(_ _)m

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